明治大学「野生の科学研究所」で、公開講座が開かれるそうです。

公開講座「社会と暮らしのインティマシー:いまなぜ民藝か」

柳宗悦から始まった日本の民芸運動は、河井寛次郎や棟方志功はじめ、多くの作家たちを巻き込んだ一大ムーブメントでした。
しかし、その理念と逆行するような経済発展を遂げた現在の日本では、もはや「忘れられた」感すらあります。

僕の仕事も、民芸運動から少なからず影響を受けていると思います。

東京にいれば絶対行くんだけどなあ。
10月18日(土)14時〜、お近くの方はぜひ(^_-)

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八十一(やそいち)

八十一(やそいち)

当工房の代表。頑固者。変わり者。とよく言われる。アウトドアと音楽をこよなく愛す。あ、嫁さんも。

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