足で蹴って廻すタイプのろくろ。電動のものと比べて、体力と技術が必要です。

ろくろを蹴る下半身と、粘土を引き上げる上半身のバランスが要求されます。
作品の価格を抑えるためには、電動ろくろと遜色ない生産性が必要と考えています。

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